とよ吉のびのびブログ

思いのままに、、 五感、六感、感じるままに! オールマイティでのびのびいきま〜す♪

クリームパン
されどクリームパン
やっぱりクリームパン!
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なんだ、なんだ?、大阪梅田地下の大丸さんとこでなにやら行列が、、
これは只事ではない、何も分からないまま最後尾へ、
何ですか、これの行列は?、へー、クリームパンですか〜
っとっと、、なんていってる内に、カウントダウンが始まりましたがな、並んでるお客さんが皆さんお一人様MAXの5個買った場合とよ吉の三人前のお客さんで品切れになるとか、”うそっつ”、そうきいたら余計に欲しくなるじゃん、とよ吉をはじめ、後ろに並んだ人たちもざわざわ同じ気持ち。 ほっつ、なんとか2つ買えましたがな〜、日に三回、時間を決めた売り切れ御免のタイム販売なんですね。
宿に着いて食べましたがな〜、・・・・・ うっつ、うっめー!、おいひー♪、信じれーん!
あまりの美味しさに魅了されたとよ吉、翌日もお土産にと買いに行きましたとさ、、
うそー、その日だけやってないなんて、 うま過ぎたことによるショックは計り知れません。

バックハウスイリエ(尼崎)
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ついにとよ吉の本領が久々に目覚めました!、昨日買ったシールの電話番号へ電話しましたがな、「イリエさんのお店はどこにあるの?」、梅田から四駅、さらに駅から歩いて15分^^;、 クリームパンのためにそこまでするか ^^;、・・・ しましたがな〜 ^^;
今にもなくなりそうとのこと、反射的に5個予約、飛んでいきましたがな〜、駅降りて閑静な見知らぬ住宅地を、大阪の街を歩き疲れて腰が悲鳴を上げてる中、重い荷物持ってポイントポイントで3人の道行く人に「おいしいクリームパンの店どこですか〜?」、みなさん知ってましたがな〜、歩きましたがな〜、着きましたがな〜・・・ゼイゼイ、ありましたがな〜(まるで給食のパンのように)、小さなお店にたくさんの人居ましたがな〜、みなみなさま5個じゃ12個じゃと買ってくんでちょっと心配になりましたが、予約の5個に現地で追加、勢いあまって計10個も買っちゃった ^^;、でもあと5分もすれば本日完売ってとこでした(汗)。
梅田もお店も滑り込みクリームパンですた。 ^^
  食パン、クロワッサン、フランスパン、クリームパン
  これ基本でしょうね、これがおいしい店ってまちがいないね!^^

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神戸はシュクレさんの人気の ”ベークドチーズケーキ”
ケーキ売り切れましたと言われてカット物で我慢し取り置きしてたら、出発前に取りに行くとこのケーキ、”復活”してたではないですか(大喜)^^
ひと月ぶりに会えたキミ、甘くなくとても濃厚、やっぱり最高に美味しかった♪
港町神戸でリラックスタイム〜♪

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神戸っていつも気がついたら異人館、オランダ坂なんてとこへ居るけど、
今回は港で昼時のリフレッシュ、潮風をつまみに、、どこかで聞いたようなフレーズじゃわ^^
穀物価格
この1年で、小麦とトウモロコシは5割以上、大豆は6割以上の値上がり。
穀物の輸入依存度
小麦87%、大豆95%、トウモロコシ100%

・新興国の経済成長、人口増加での消費量の増大。
・投資対象が金融市場から商品市場への資金シフト(投機)。
・バイオエタノール米国エネルギー政策での食用以外の需要発生。
・世界異常気象。オーストラリアなどの輸出国が天候不順による不作。
・世界各国の輸出規制(自国を守る)、また輸出関税への動き。

そうです、前の記事にも書きましたが、食糧を各国が自国から出さなくなってきたのです。
日本は本当に大変なことになります。

新聞記事より参照
いつかのTVでのこと、

46億年前 考えられない奇跡と偶然の賜物で地球は誕生した

[地球誕生の奇跡]
双子の惑星 ティアとの衝突 質量が増したことにより引力が誕生
太陽から最適な距離
水が液体として存在できる唯一の距離
火星はマイナス120度 460度で蒸発の金星
奇跡的な場所 
すこしでもずれていたら、、


ほんと奇跡なんですね、私たちも奇跡だが、どでかい地球も奇跡のことが重なりできた
そんな奇跡で神秘な「一瞬の生」をどう生きていくか、人それぞれだが大切にしたいね。
でもそんな大切な一瞬の生なのに、人間は自他をあやめてしまうのは、
植物連鎖の頂点に居座る(外敵不在の中、自らの数減らし)、人間にだけ組み込まれたことなんかな〜。宇宙の大きな不思議、人の身体の細か〜い不思議、そしてそんな組み込み法則まで、それに比べれば人が考えることって、ちっぽけなことなんだろうな。
でも、その人にとって考え生きてるってことは、宇宙の大きさ不思議さより大事なことさな。

えっつ、・・・そうだ!、大きな宇宙が存在したのはそのためか!
小さくも大きな生命を誕生させ、一瞬の生をそれぞれの思いをもって生きさせるため!
そうに違いない!! 
その存在の大きさは宇宙ではなく生命なんだ!
「大自然に比べ、宇宙の広さに比べれば人間なんてちっぽけなもの」、じゃないんだ〜!
宇宙から始まり、ありとあらゆる物質が存在する理由は、生命のためじゃないか〜!


それにしても、無から有が誕生した?宇宙には舌をまくし、無数の必要要素が精巧かつ絶妙の組み合わせで存在しての人間の身体は宇宙以上に不思議だし、脳なんか一つの宇宙だし、さらにさらに人間の中には「一個人」が存在するわけで・・・・・。
はたまた、宇宙というものも一つではなく何億と存在するのかもしれないし、宇宙以外のものもあるのかもしれないし、あー、そんな考えるだけ無駄なことは考えなくていいんや、やっぱ不思議なことは「ありがたいこと」までにしておいて、自分とい宇宙を精いっぱい一瞬の生として生きることやな。

ふーっつ、またまた長ごうなった〜 
TV番組の覚えからなんとなくベタうちしてたら、こんな展開に、、。
ふーっつ!やっときた〜金曜アフター5!
同僚と風をつまみに開放感いっぱいの土手下お疲れさん会。
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おっつ!、なんだなんだ、、
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カモくんの一家じゃーん!
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近寄ったら、おっとっと、方向転換
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ちょっと高いカモ
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オロオロP1001558.jpg
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ジャ〜ンプ!P1001556.jpg
車道を横切るカモくんたち、交通整理
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土手下の大将もカモくんたちを心配して、とよ吉さん皆で守ろう!って
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よかった、よかった、無事渡れたね^^
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草むらから土手を下り旭川へ、みんなで見送り。
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どこから来たんだろう?、微笑ましい突然の光景でございました。
同僚が言ってました、「カモの恩返し」って」、、^^
「日本は石油も食糧も買えなくなる」  (gooのニュースより)
とよ吉が一番心配してることがまさしくこれです・・・。
今日本のあらゆる企業は世界中と食糧の契約してますが、本当に食糧危機がやってきたらそんな紙切れでの契約ごとなど吹き飛んでしまうでしょう、その国が生きるために輸出など完全ストップするはずです、そうなると日本はひとたまりもありませんね。
今世界に君臨するトヨタさんですが、今後社会は石油、食糧危機がやってくると車だなんのとは言ってられませんね。便利さより”生きる”がキーワードに。
「資源」がクローズアップされ、確保合戦となってる今、地道に世界と資源の利権を結んできた大手商社の株価が大幅高となっていますが(資源、食糧の価格が上がって唯一恩恵を受ける業界となっていますね)、大手商社はトヨタやホンダに代わり日本の中心に座り独り勝ちする業界となるはずです。しかし、本当に食糧難になったら利権など破棄されるのではないかと心配でなりません。
世界を揺るがす、恐怖におとしめる食糧難はすぐそこまでやってきてると思う。
今夜のザ・世界仰天ニュース ”甦りスペシャル” 、すごかった
二つのまか不思議なこと、今夜は書き留めておこう。

事故で死んだはずの男性が司法解剖前の三日間冷暗所に入れられてる時の出来事。
実は完全に死んではいなかった。狭間をさまよっていたらしく、冷暗所に入ってるとき(意識はなし)にとても不思議な光る球体を見たという、そしてその身体から抜け出した彼の魂は自宅に戻り悲しみ打ちひしがれてる妻を見た。また、隣宅に入っていき、そこで寝ていた赤ちゃんが自分に話しかけてきた、「腕がいたいよ〜」と、見ると右腕の骨が折れてるのがはっきり透けて見えたという。そればかりか言葉のしゃべれない赤ちゃんと会話できたことがまか不思議なことであった。そして危機一髪解剖寸前で甦り、妻のその時の様子をずばり「薄緑の服を着て泣きながら椅子に腰かけてたね」と、そして隣の赤ちゃんの右腕の骨が検査の結果折れてることが判明したことから、かなり学術的に話題騒然となったとか。

夫の操縦するセスナ機の事故で一度は死亡と判定された、夫と二人の子を持つ女性。死をさまよってた彼女の魂の元に、昔大好きだった祖母が祖母の少女時代の姿で現れ、救急車の中に居て何が起きてるのか知らないままの彼女(魂)の手を引き、彼女は何事かわからないまま病院の治療台に横たわっている彼女自身の前に連れて行かれた。そしてそこに祖母と入れ替わり現われたのが○○という名の知らない男の子。その子は彼女が死んだら僕はここにいないんだよと彼女に告げる。彼女はそのなにか他人とは思えない感情のする男の子を抱きしめ、なんとしても生きなければと決意する。そして全身75%火傷で死んだはずの彼女は生還した。
その後苦難を乗り越え生活していた彼女に三人目の男の子が誕生した。その子の名はもちろん○○という名である。その男の子にその記憶があるかとの尋ねには、その子が幼年期の頃、「おかあさん死んじゃったんだよね〜」と口走っていたらしいと・・・。
また、セスナ機の事故は彼女が事故前に見た夢そのものの映像で、正夢となったもの。
ここ数か月粗食が主食?みたいな感じ。
会社のお昼なんてのも新しい職場では、お弁当組のミニテーブルでパンやカップ麺食べたり、普通に皆で食堂で食べたり、その日差しの明るい食堂では他部門の友人とも自由気ままに食事をとれる雰囲気がいい、(以前の職場の食堂は地下で、いつも一緒の担当でドタドタと皆ただ食べるが目的みたいな感じだったのとはえらい違い)。
そんなこともあって、おにぎりと晩の残り物なにかひとつもあれば十分やなって、
前の晩スーパーで買った半額になった^^美味しいパンとバナナだけでもいいって感じ。
ほんと、1年ほど前からな〜んも贅沢する気にならんとです。

とよ吉、前の職場食堂でも、500円〜600円の定食にはぜーんぜんこだわらず、少しメタボを解消しようとした頃から、ご飯と小鉢数品だけとって ”とよ吉スペシャル” なるもの食べてました。周りからは、どしたん「何それっ」て少々かわって見えてたようですが、でーんでん気にしない ^^。それに小鉢を数品摂ることは品目はかえって多く、定食を超えるご馳走になることもしばしば。値段も300円位に抑えられるし、ヘルシーだし、いいこといっぱいでした。
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多くの人が一日オフィスで頭ばっかり使う仕事(あまり動かない仕事)において、来る日も来る日も豊かな定食食べるなんてのはなんかとても贅沢な光景に見えてました。またカロリーオーバーじゃないのかな〜とも。現に肥えてる男性多かったですね。(実はそれ見て気がついたんです、毎日の贅沢と油ものは控えようと。)
毎日毎日”お決まり”で食べるのではなく、日によってはやっつけご飯でいい、腹具合と、汗かき度と、その時の気分と、いろんな仲間と、時には一人で、自分が楽しい自由気ままな食事タイムに!、と。 
・・・ただの昼食なことに、うんちくになってしまったかな。^^

もう一つには、TVで流れる世界の映像を日々見ていたらそんな気持に・・・。
最近日常おとなしくしてるなあ、特にこれといって綴るものも見当たらないし、
ただ、今はこういう時と、自分でよくわかってるのが救いかな。

で、過去ネタの拝借ってか、
1月ネタの「”えっつ!、なにっ” て瞬間」を無理やりつかまえて
最近も特に多い、今、目の前にしていることが、全く同時に周りで流れてくるかその言葉が発せられるかのこと、今もなお多いなあ。
で、ここ最近起こってることが
近所のスーパーの自転車置場、20m位に左右自転車が100台以上並んでる、置場に数人しかいないタイミングに隣合わせた3台(人)が全く同時に帰ってくること(ほんま煩わしいいこと)がここ5回内くらいに3回もあった。いったいどういう巡りあわせなのか全くもって信じられない。なにかとよ吉の中に起こってるのか?
こんなことじゃなくもっと為になることでこんなタイミングがあってほしいなあ。
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降り始めの雨は汚染物質を多く取り込んでしまってる汚れた雨なのでご用心、
降り始めこそ傘をさしましょうとのこと。雨
雨上がりの空がきれいに見えるのはそんなこともあるのだそうな。

新聞のコラムからでした。(気象業務支援センター M様)
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この春、時間があったら植物園で自然の気をもらってる今日この頃、
ただ小さなブトが頭の周りを何匹もブンブン飛び回って一向に落ち着けない、黒に反応するのだろうか目に飛び込んでくるのがたまらない。こんなに意識した年はないけどな。
園内の仕事をしている公園協会の職員さんに聞いてみたら、このブト、やはり温暖化なのか今年は発生が早いし多いらしく、お客さんみなとてもうっとおしがっているそう。その方が腰に吊るしてた蚊取り線香、必須なんですと。
そして花も例年より早く咲いてる、ツツジやサツキ、バラも半月〜ひと月位早いそう、そして花の傷みも早いんだそうです。
また寄ってしまった、昨日は缶ビールで我慢我慢ってしたけど、
やっぱ心地よい天気と風のもと、グビーって行きたくて行きたくて、
そんでもって友人のHさんに行きまっかーって言ったら以心伝心!
気が疲れてたし浴びてしまった、、
ワンコイン麦酒もいいけど、今日は飲みてー!と思ったらやっぱ友人とじゃな!
またまた土手下恒例、隣の方を巻き込んでの話に花が咲き
帰りしな、その方の演奏の場、倉敷管弦楽団チケットプレゼントしてもらった〜^^
なかなかそんなクラシックな場にご縁がないとよ吉、ぜひ行ってみたいもの!
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同窓な会ではいつも幹事を任されるという、ムードメーカーでめっちゃ楽しいHさん、
以前、大阪駅で新幹線(終電)を1,2分待ってもらったことがあるんじゃと、すご、

よかあんばいじゃーって帰ったらバタンキュー、3時間気絶。
むくっと起きて、風呂入って、10分ブログ!(もちっとかかってもうた;)
やっぱ帰宅時の疲れ方が違うなあ、
家で飲むのも酵母な栄養が欲しくなるなあ、
この夏は「銀河高原」くんのお世話になるんだろうなあ、、アミノ酸いっぱいの酵母ビールは、身体の真中へ”生きた栄養”が沁みこむ感じがしていいねえ!
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世の中には生きた食物がなくなってしまったなあ、
  レトルト食品、冷凍食品、ボトルに入れられた水、添加物だらけの食べ物、サプリ、・・・
死んだ食材大量に食べるより、少量でもいい、生きたものを努めて食べたいと思ってる
  肥えた土がついたような野菜や、とれたての魚や、自然塩、酵母、・・・
とよ吉、”気”という言葉をよく使いますが、やっぱりこれが基本!
人も動植物も生きてるというのは、”気”が入ってるかどうかだな。
エネルギー、人間力のいるタフな仕事に四、五年ぶりに舞い戻った
若いころは水を得た魚も、歳とともに気力など幾分落ちてるはず
なんとか自分の一番いい時の”気”を呼び覚まそう
いやその頃にないものが今は備わってるはず、、

異動後間もない今、周辺業務に手をとられてばかり
おまけに離れてた業務も様変わり。
本来業務の始動がままならないでいるプレッシャー
週末休みを利用して会社へ
朝から晩までひたすら呼び覚ましモードへの準備
体が思い出してきたか、気を練るが始まったか、
さあ、週明けから始動だ。
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その帰りいつもの酒屋へ寄ると、中々の瓶がずらり、こいつその中で一本瓶光ってた。
とよ吉の大好きなご飯
オイルサーディンご飯! 
オイルサーディンに醤油をかけてフレイパンで温めご飯にかけるだけのやっつけ飯。
いわしの嫌いな子供でも、ここからいわしが好きになるのでは、と思うくらい旨い!

やっぱ、ご飯の上にかけて丼ぶりにして食べると、なんでもすこぶる旨くなるよなあ。
*またまた写真そこねた、むさぼり食べてしまった^^;
歌に心底感動、歌に初めて惚れました。
畑 儀文 さま(武庫川女子大学教授・テノール歌手)
中村朋子 さま(日本テレマン協会会員・ソプラノ歌手))

ご縁とはこういうものでしょうか、
私、上司との縁でAR-NET(旭川流域ネットワーク)様と出会い、川への思いを通じての畑さまとAR-NET様との出会い、そして吉備土手下麦酒さまとの出会い、素敵な出会いに感謝の五月晴れ
この度、AR-NETのT様との近年での様々なご縁、取り組み、共感の元、畑さまの申し出により、「川の縁、人の縁コンサート」が旭川荘竜の口寮で開催されるに至ったそうです。とても素晴らしい気持のつながりに感銘を受けました。私はコンサートには行けなかったのですが、後で聴かせていただけた歌声もですが、お心や人柄から受ける感じもすごく穏やかで伸びやかなお二人でした。
プレミアムな畑さま、中村さまの素敵な素顔 
(会話のどさくさに紛れお許しいただきました〜
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歌、音楽にうといとよ吉、何も知らずに出会ったばかりの、洗練されててフランクなしぐさのお二方につられ、人に関心がついいってしまうとよ吉冗談ばっか言ってしまってましたが、二次会で、そして帰宅後、大変なお志ある、そしてスターであるお二人と知った時には”滝汗”でした。P1001497.jpg
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真横の畑さん、とてもTV映えするお顔なのに横写ばかりになってましたすみませ〜ん
(ドキっ、やっぱ隠せませんね、心の表れ、動揺って、P1001493.jpg
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楽しい時間は早いもの、土手下では時間切れ、AR-NET、Fさん宅で囲炉裏を囲みに。
ここからお二人から、 大サプライズが!!
アアメ〜イジ〜ングレ〜イス〜〜〜
美しく伸びやかな天使のような歌声、目の前に天使が、この感動、言い表せない感動、、P1001488.jpg
畑さま、声の響き、力強さはまさにオペラ。
そして畑様は「音楽は楽譜どおりに上手に歌を歌うことや、楽譜に正確に楽器を演奏することが目的ではなく、そのことを通じて、人々にメッセージや勇気や感動を与えること」、と語られてるそうです(AR-NETのT様より教えていただきました)。お話の記憶違いでなければNHKでサブちゃんとも共演されたことがあるとか。P1001487.jpg
お二人のデュエットなハーモニーもとても素敵。お隣は一次会ラストに駆けつけてきてくださった、中村さんの素敵なご友人、ピアニストのOさんP1001483.jpg
このように素敵なお人柄のお二人と皆さんと、かれこれ6時間も楽しくお話できた今日この日、とても豊かな日、皆さん大感動の日となりました。
歌の力、人の声の力、歌の美しさに惹きこまれ、本当の歌を知った夜、
この素晴らしいエンペラーのような、天使のような歌声で、近年メディア上での薄くなった音楽を、その世界に限らず、”歌とはこんなに素晴らしいもの”とを日本全土に響き渡らせていただきたいと、心底思った夜でした。 
紅白出場!、みなさんこんな思いをお二人に抱いた、ご縁を感謝の素敵な日でした。

http://www.schubertiade.gr.jp/hata/shimameguri.html
http://pia-julien.com/profile/nakamura.html
http://www.schubertiade.gr.jp/memory/2003/index.html
四つ葉のクローバー
ちょいcafeオヤジさんがご自宅の庭から幸福な映像を届けてくれました。
”幸福”が舞い込んで来るようですと。
 大切な友に、感謝。