王様、風格のうまさ、越乃寒梅「特選」!
今日思い立って開栓


長いこともったいぶって冷蔵庫に大切にとっておいたからどうかなあ、
長いこと置きすぎたかな、特選にしてはちょっと感動が足りなかった^^;
やっぱ旨いものは即空けるがいいすなあ。
ちなみに、越乃寒梅のラインナップと本来の価格は、
清酒(2000円位)、別選(2500円位)、無垢(3000円位)、特選(3300円位)です。
この上に四合瓶の金無垢(たしか4000円位)などがあります。
特選と金無垢は本当にお勧めです! 無垢は純米です。
今日思い立って開栓



長いこともったいぶって冷蔵庫に大切にとっておいたからどうかなあ、
長いこと置きすぎたかな、特選にしてはちょっと感動が足りなかった^^;
やっぱ旨いものは即空けるがいいすなあ。
ちなみに、越乃寒梅のラインナップと本来の価格は、
清酒(2000円位)、別選(2500円位)、無垢(3000円位)、特選(3300円位)です。
この上に四合瓶の金無垢(たしか4000円位)などがあります。
特選と金無垢は本当にお勧めです! 無垢は純米です。
秋の夜、めっきり肌寒くなったな、
今夜は焼酎にすっか、 晴耕雨読 〜かめ壺仕込 〜
南薩摩の芋焼酎
久しぶりの焼酎、湯割がおいしい季節になってきた、飲み口とってもまろやかだった〜
さる方より私をイメージして送っていただいた 器 がまろやかさを一層ひきたててくれて、、
全身になんともいえぬふわ〜っとした癒しがまわる、力がぬけてい〜気持ち、、幸せ。

↓ とよ吉のビタミンに、励みになります。

今夜は焼酎にすっか、 晴耕雨読 〜かめ壺仕込 〜
南薩摩の芋焼酎
久しぶりの焼酎、湯割がおいしい季節になってきた、飲み口とってもまろやかだった〜
さる方より私をイメージして送っていただいた 器 がまろやかさを一層ひきたててくれて、、
全身になんともいえぬふわ〜っとした癒しがまわる、力がぬけてい〜気持ち、、幸せ。

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今日はちょっとだけ贅沢、三つの贅沢買っちゃいました〜
水戸黄門二時間スペシャルのために用意しました〜、(来週からちょっと寂しくなるな〜)
鎌倉小川軒レーズンウィッチ KIRINニッポンプレミアム 麦焼酎「中々」四合瓶
ふつうかな・・ ふつうだな・・ 〜久しぶりに出会えた君〜♪



↓ ちょっと箸休めですが、よろしくお願いします。

水戸黄門二時間スペシャルのために用意しました〜、(来週からちょっと寂しくなるな〜)
鎌倉小川軒レーズンウィッチ KIRINニッポンプレミアム 麦焼酎「中々」四合瓶
ふつうかな・・ ふつうだな・・ 〜久しぶりに出会えた君〜♪



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こ〜れが麦焼酎トップ3が定位置の「中々」です!
中々をこよなく愛する相棒カンジちゃんととよ吉。
中々を年中切らさないカンジちゃんより写真もらいました。
恒例の本人(カンジちゃん)コメです!
「 ロックで良し 水割りで良し お湯割りでも良し
どの飲み方でもすこぶるうまい
麦焼酎の中のど真ん中 「中々」 」
”すこぶるうまい”、 ほんと日常の飲み口なのにとてもうまい焼酎ですね〜♪
自然な風合いは芋焼酎ファンをもうならせ、芋専門のこだわりも笑顔で外すでしょう。
味のある美味しい飲み物ばかり飲んでるときに清らかなミネラルウォーターがとても美味しく感じ、さらには水が一番美味しいんじゃないのって思いますよね そ〜れこそが中々。
それだけは言わないの人も「こいっつは〜中々じゃの〜」自然に言葉がでてくるよね ^^、
普通に考えて中々の語源はやっぱここなんだろうっな〜、、
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うんちく(清酒・焼酎)
きょうはとよ吉のうんちくにつき合ってやってください
(お酒に関する紹介やうんちくページは星ほどあると思います、また専門、先人の方々にはかないませんので、自分の思うまま、五感で感じたまま書いてみます)
私とよ吉はプレミアムな新潟の清酒と鹿児島の芋焼酎が大好きなのです。
とよ吉が王様と称する清酒
<越乃寒梅「特選」>
風格ある、威風堂々とした味、”私が越乃寒梅だが、なにか?、、”って
酒の味が分かるまでは越乃寒梅って名前だけかと、
人を選ばず最高にうまいお酒だと思います。
(上に金無垢(720ml)がありますが風格の面では味・見栄えともに「特選」だなと思います)

とよ吉が一番お気に入りの清酒
<鶴の友 上々の諸白>
720ml瓶しかない上々のお酒です。
これはとにかくめちゃくたおいしい!、しんじられない、ありえないおいしさ!
☆岩本輝雄のサッカー史に残るあのありえない”スーパーグレイトロングフリーキック”って感じです。
人の舌はそれぞれですが、こればっかりは100人中20人くらいの人が「日本一うまいかもねって」言うかもしれません(言いすぎかな^^?)
越乃寒梅とは違い味に特徴があるんですが双璧です。 寒梅は入手困難なのでこればっかり買ってました。 (いえいえこれも普通では全然入手困難です)

出会いはプレミアムなお酒を取り揃えてくださってる酒屋さんがあってのことですが
そこの若い方が”僕が一番と思ってるのはこれです”って教えてくれたんです。
飲んだら分かりました、たぶんほんとにそうだろうって、
他を飲まなくても比類無き味だと感じた味でした。
純米にはこだわらず醸造アルコールを少量入れて味を調えているようです。
そうなんです、純米はいいお酒ですが、味がいいのはやはり醸造アルコールが少量入ってるお酒(越乃寒梅特選もそう)の方がうまい、プレミアムな清酒いくつか飲んだ感想がそうでした。(酒屋さんも言ってました)
清らかな新潟の水と土壌から生まれた端麗辛口が私は合います。
とよ吉が王様と称する焼酎
<宝山 芋麹全量>
東に”越乃寒梅”あれば、西に”全量”ありってやつです。
なにも威張らず、なにも媚びず、威風堂々としたその様。
やっぱり同じ、私が”全量だが・・・"です。
ピリッともせず、つんつんもせず、硬くもなく、とにかくふわっときますし自然体です。
越乃寒梅特選と同じであれこれと味に特徴をもたせてないそれがすごくいい!
人もお酒も自然体がいいですね。 全量からもそれが学べました。
身体の力が抜け、日ごろの緊張もほどけます。
お酒にまかせて酔える懐深い焼酎です。
(プレミアム中のプレミア、個人での入手はとても難しいです)

出会いは京都の居酒屋さんでした
(その頃黒霧を卒業し一刻者へと焼酎の味が分かりかけた時でした)
大将においしい焼酎頼みますって言うと、これ入ってますいいですよ、全量でした。
相方と飲み食いしていて突然気がつきました、”なんじゃこりゃー!”全量との出会いでした。
「か・ん・ど・う」です。 ただの”うまい”とは別次元でした。
岡山に帰り探しましたが入手困難な焼酎でした。置いてある居酒屋さん見つけた時には飛び上がりました、今は居酒屋「黒ひげ」開いてる大将です、その大将ってプレミアムな焼酎をどぼどぼなみなみと”お客さんの笑顔があるからうまいんです!”ってポリシーで惜しげもなく注いでくれるんです。うれしくってたまりません、うれしく酔える、最高です!
感動を相棒に!で私のおせっかいである日飲んでもらいました。
焼酎は特に好きなわけでも・・といいながら飲んでくれました。
顔が変わりました、彼も”なんじゃこりゃー”でした。
その相棒が感動し絶賛したのです「なにも威張らず」「なにも媚びず」「なんと堂々とした」・・・って、 まあ次から次へと二人で思い当たる賛辞の言葉を並べたものです。その相棒はそこから焼酎にどっぷり、友との幸せな笑顔でのうんちくはとても楽しいものです。
おいしいお酒って、いいですね。
とよ吉がお気に入りの焼酎
<佐藤の白と黒> <中々(麦)> <なかむら>
”佐藤”!なんじゃあたりまえじゃがって言われそうですが、
あたりまえにうまいです。うまさは多分一番人気じゃないかなと、、
魔王、森伊蔵、村尾、伊佐美、・・・なみいるプレミアムを抑えてのものです
黒派・白派に別れたりもしますがどちらも絶大な人気です。8:2位で黒の製造が多いそうなので、プレミアム度は白が少し高いでしょうね。
[プレミアムな酒屋さんがコーナーに置いた瞬間しか見れない佐藤の黒と白ですが、同時に二本づつ位だったか置かれたのを見たことがあります(奇跡ですが)、瞬間に消えましたが白から消えました。 感動と共に私の腕の中に白が1本ありました。]
ガツンとうまい黒も好きですし、芋の香りがふくらみほわっとやすらぐ白も大好きです。
(本当にうまい黒とうまい白では白がいいかも)

あと、麦の「中々」が日常には最高ですね、これは相棒から教えてもらいました。
上でも言いましたがこれも自然体ですね。
本当は芋より麦の方がうまいのではないかなと思う逸品ですね。
あの百年の孤独の三兄弟の末弟です。
酒飲みでない私には生(き)で飲む百年の孤独はきついです、
「中々」も入手しにくくスーパーでは時折特設コーナー中央にて通常の○倍の値で置かれてます。
写真の[富の宝山]はお湯割り派の私にはちょっと・・ですが名前とラベルがいいですね。 ロック好きに人気ですね。
最後に、とても大事なのが”器”ですね、
例えばふくらみのある清酒、例えば越乃寒梅「金無垢」は小さめで少々縦長(深さ)のある厚めのガラスがとてもいいです。
焼酎はなんといっても雰囲気かもし出せる焼き物の器で、味わいもまろやかです。(居酒屋さんでつまらないガラスコップに注がれて出てくると器を変えてくださいとよく言います。やはり確かに味わいが変わります。
とにかくそのお酒と自分に合った感覚の器を探して飲むがいいですよね!
いやー、抑えたつもりでも、ついついいっぱい書きすぎました・・・
でも最後にダメ押しうんちくをひとつ、
お酒の味がわかるというのは”その時”が来たときにわかります。
私もその時が来るまでなんにもわからなかったし、感じませんでした。
何かのきっかけとか、わかる時が来るとか、それですね。
大そうなうんちくたれてますが私もまだまだ日は浅いです。すんません。
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きょうはとよ吉のうんちくにつき合ってやってください
(お酒に関する紹介やうんちくページは星ほどあると思います、また専門、先人の方々にはかないませんので、自分の思うまま、五感で感じたまま書いてみます)
私とよ吉はプレミアムな新潟の清酒と鹿児島の芋焼酎が大好きなのです。
とよ吉が王様と称する清酒
<越乃寒梅「特選」>
風格ある、威風堂々とした味、”私が越乃寒梅だが、なにか?、、”って
酒の味が分かるまでは越乃寒梅って名前だけかと、
人を選ばず最高にうまいお酒だと思います。
(上に金無垢(720ml)がありますが風格の面では味・見栄えともに「特選」だなと思います)

とよ吉が一番お気に入りの清酒
<鶴の友 上々の諸白>
720ml瓶しかない上々のお酒です。
これはとにかくめちゃくたおいしい!、しんじられない、ありえないおいしさ!
☆岩本輝雄のサッカー史に残るあのありえない”スーパーグレイトロングフリーキック”って感じです。
人の舌はそれぞれですが、こればっかりは100人中20人くらいの人が「日本一うまいかもねって」言うかもしれません(言いすぎかな^^?)
越乃寒梅とは違い味に特徴があるんですが双璧です。 寒梅は入手困難なのでこればっかり買ってました。 (いえいえこれも普通では全然入手困難です)

出会いはプレミアムなお酒を取り揃えてくださってる酒屋さんがあってのことですが
そこの若い方が”僕が一番と思ってるのはこれです”って教えてくれたんです。
飲んだら分かりました、たぶんほんとにそうだろうって、
他を飲まなくても比類無き味だと感じた味でした。
純米にはこだわらず醸造アルコールを少量入れて味を調えているようです。
そうなんです、純米はいいお酒ですが、味がいいのはやはり醸造アルコールが少量入ってるお酒(越乃寒梅特選もそう)の方がうまい、プレミアムな清酒いくつか飲んだ感想がそうでした。(酒屋さんも言ってました)
清らかな新潟の水と土壌から生まれた端麗辛口が私は合います。
とよ吉が王様と称する焼酎
<宝山 芋麹全量>
東に”越乃寒梅”あれば、西に”全量”ありってやつです。
なにも威張らず、なにも媚びず、威風堂々としたその様。
やっぱり同じ、私が”全量だが・・・"です。
ピリッともせず、つんつんもせず、硬くもなく、とにかくふわっときますし自然体です。
越乃寒梅特選と同じであれこれと味に特徴をもたせてないそれがすごくいい!
人もお酒も自然体がいいですね。 全量からもそれが学べました。
身体の力が抜け、日ごろの緊張もほどけます。
お酒にまかせて酔える懐深い焼酎です。
(プレミアム中のプレミア、個人での入手はとても難しいです)

出会いは京都の居酒屋さんでした
(その頃黒霧を卒業し一刻者へと焼酎の味が分かりかけた時でした)
大将においしい焼酎頼みますって言うと、これ入ってますいいですよ、全量でした。
相方と飲み食いしていて突然気がつきました、”なんじゃこりゃー!”全量との出会いでした。
「か・ん・ど・う」です。 ただの”うまい”とは別次元でした。
岡山に帰り探しましたが入手困難な焼酎でした。置いてある居酒屋さん見つけた時には飛び上がりました、今は居酒屋「黒ひげ」開いてる大将です、その大将ってプレミアムな焼酎をどぼどぼなみなみと”お客さんの笑顔があるからうまいんです!”ってポリシーで惜しげもなく注いでくれるんです。うれしくってたまりません、うれしく酔える、最高です!
感動を相棒に!で私のおせっかいである日飲んでもらいました。
焼酎は特に好きなわけでも・・といいながら飲んでくれました。
顔が変わりました、彼も”なんじゃこりゃー”でした。
その相棒が感動し絶賛したのです「なにも威張らず」「なにも媚びず」「なんと堂々とした」・・・って、 まあ次から次へと二人で思い当たる賛辞の言葉を並べたものです。その相棒はそこから焼酎にどっぷり、友との幸せな笑顔でのうんちくはとても楽しいものです。
おいしいお酒って、いいですね。
とよ吉がお気に入りの焼酎
<佐藤の白と黒> <中々(麦)> <なかむら>
”佐藤”!なんじゃあたりまえじゃがって言われそうですが、
あたりまえにうまいです。うまさは多分一番人気じゃないかなと、、
魔王、森伊蔵、村尾、伊佐美、・・・なみいるプレミアムを抑えてのものです
黒派・白派に別れたりもしますがどちらも絶大な人気です。8:2位で黒の製造が多いそうなので、プレミアム度は白が少し高いでしょうね。
[プレミアムな酒屋さんがコーナーに置いた瞬間しか見れない佐藤の黒と白ですが、同時に二本づつ位だったか置かれたのを見たことがあります(奇跡ですが)、瞬間に消えましたが白から消えました。 感動と共に私の腕の中に白が1本ありました。]
ガツンとうまい黒も好きですし、芋の香りがふくらみほわっとやすらぐ白も大好きです。
(本当にうまい黒とうまい白では白がいいかも)

あと、麦の「中々」が日常には最高ですね、これは相棒から教えてもらいました。
上でも言いましたがこれも自然体ですね。
本当は芋より麦の方がうまいのではないかなと思う逸品ですね。
あの百年の孤独の三兄弟の末弟です。
酒飲みでない私には生(き)で飲む百年の孤独はきついです、
「中々」も入手しにくくスーパーでは時折特設コーナー中央にて通常の○倍の値で置かれてます。
写真の[富の宝山]はお湯割り派の私にはちょっと・・ですが名前とラベルがいいですね。 ロック好きに人気ですね。
最後に、とても大事なのが”器”ですね、
例えばふくらみのある清酒、例えば越乃寒梅「金無垢」は小さめで少々縦長(深さ)のある厚めのガラスがとてもいいです。
焼酎はなんといっても雰囲気かもし出せる焼き物の器で、味わいもまろやかです。(居酒屋さんでつまらないガラスコップに注がれて出てくると器を変えてくださいとよく言います。やはり確かに味わいが変わります。
とにかくそのお酒と自分に合った感覚の器を探して飲むがいいですよね!
いやー、抑えたつもりでも、ついついいっぱい書きすぎました・・・
でも最後にダメ押しうんちくをひとつ、
お酒の味がわかるというのは”その時”が来たときにわかります。
私もその時が来るまでなんにもわからなかったし、感じませんでした。
何かのきっかけとか、わかる時が来るとか、それですね。
大そうなうんちくたれてますが私もまだまだ日は浅いです。すんません。
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