とよ吉のびのびブログ

思いのままに、、 五感、六感、感じるままに! オールマイティでのびのびいきま〜す♪

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バリはほんとバイクばっかり、
車とバイクが信号のない郊外の交通量の多い道をブンブン飛ばしている(上の写真は海沿いの小さな道)、交通ルールもマナーもない無法のような道路上、けどやっぱそんな所こそ事故はない。 みんな車の代わりで中距離走るからバイクは殆んどが125CCで、 写真のようなかっちょいいスクーターのデザインでタイヤはスーパーカブって感じ。
相乗り通勤をはじめとして、街の足として、3台〜4台に1台は二人乗りって感じ、ヘルメットなしもいっぱい。中にはお母さんが子供を3人も乗せた4人乗りが、小さなバイクに人だらけって感じやった。
自転車はバイク文化に邪魔者扱いとなり隅に追いやられたそうな、自転車はバリ滞在5日間で信じれんけど5台程しか見なかった。
車は観光の島とあってガイドさんらも多く、これも殆んどショートノーズのBOXカー、セダンはタクシーくらいで殆んど一般のセダン車はいない、もちろん軽四もいない。
上の写真はバリ島唯一?できたてのパワーショップにて、ガイドさんも始めてだとかでワクワク、とてもうろうろしたがってた ^^  このかっちょいいバイク、日本でも発売してほしいけど短距離の足とバイク免許が取りにくい日本ではどうしてもスクーターになっちゃうね。

バリはバイクだらけ! 
「パドマバリ」ホテル  (とよ吉3泊4泊目のホテルです)
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ウブドのカマンダルホテルが森の楽園ならパドマバリはやはり海辺のリゾート、オアシス!
敷地もプールもとにかくワイド、人も多いので緑いっぱいの街って感じでした。にぎやかしくてよかったです。
サンセットが眺めれれるビーチサイドレストランが最高!
ここのピザとパスタとても美味しかった。街の当たり外れも楽しいですけどホテルで食べるのが一番だと思いました、日本のファミレス位の値段です。

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パドマバリ コテージベランダにて
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バリを代表する花 ”フランジパニ(プルメリア)”
とよ吉も何度も手に取りそのなんともいい香りの虜になりました。
プルメリア、とよ吉カーはプリメーラ、引き寄せられたのかなもし、
8月の12日ですか、今日もおもいっきり暑いですねー、


バリの水「AQUA」とバリを代表するビール「BINTANG」です!
バリ島で湧き出るバリの人の日常の飲み水です、スーパーだと左が10円位で真ん中が4円位です、ホテルの近くで1.5Lサイズ4,5本買い込んで持って帰りましたが200円位でした。
ビンタンビールは日頃日本で開発ラッシュのビールを飲んでると正直味わいが物足りない感じ、とてもライトでした。 (熱い南の島ではこれがいいのかも)
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ウルワツ断崖絶壁からのサンセット!
南半球に、バリに来てるんだなって一番感じた瞬間でした。


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バリ フリーガイド ”トノ君”登場!!
トノ君
 
★バリ旅行を楽しめた一番のポイントです♪
いつもこの笑顔です!めっちゃ楽しくも頼りになる日本語達者なバリバリのバリ人
温かみがあって人柄良く、ボキャブラリーあって、日本人観光客がトノ君と友達になりたいって感じ、日本人が好む雰囲気持ってる。
いつも笑顔、現地のいいかげんな商売人には厳しい目、街じゅう顔が利きほんとに安くていい店いっぱい連れてってくれて、不慣れな観光客を現地の諸悪からも守ってくれるし、バリの地で何事かあっても直ぐ駆けつけてきてくれる。(病院に連れて行ってあげて朝まで付き添ったっていう話を紹介者の人から後で聞きました)
気配りも細やかで、ガイドというよりバリの友達、
  ・・・そう!友達ができたことがなにより嬉しかった!
やはり彼はリピーターがすごく多いそうです。
トノ君がいれば何回でもバリに行きたくなります。
*トノ君のページあります。トノ君を紹介していただいた方のページ「バリサンタイ(のんびり)」です。たまたま”とよ吉のんびり”とおんなじでした、なんかうれしい。

◆カマンダルホテルスタッフ“YUDI”さん (日本語勉強歴1年)
夜のプールに浸かって、トロピカルなカクテルを飲みながらスタッフのYUDIさんと一時間も話しこんでしまいました(ちょっちさむかったー)
最初“ゆり”に聞こえて日本の代表的なきれいな花といっしょだよ!というと、
「iyaiya watasi kakkoii no hou 」って、「kirei dame」って男らしよと盛んに(笑)
日本人優しい、桜知ってる、世界の人皆桜知ってる
僕も身振り手振り片言断片英語で春の桜並木を表現しました。
クレヨンしんちゃん、GRAYが好きって
最後に温かい珈琲をサービスしてくれました。
YUDIさんスマイルフェイス! “笑顔”が最高!と褒めるとメモに今日これ一つ覚えますと
“egao”書き込んでくれました
カマンダルホテルのスタッフはみなさん笑顔で温かかった。
(敷地は大きいのだけどお客の数はサービスが行き届く範囲で、次の日には何号室の人ってレストハウスでは覚えられてました)
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バリの夕日
7月上旬、会社に一週間休みをもらってバリ島に行ってきました。
バリ島はやはりリゾート&バカンス!旅行代理店のパンフに載ってるのは大型ホテルに大型プール南国の壮大なロケーションから癒し溢れるコテージまで、わたし、そのまんまのイメージで行ってきました。5泊6日のバリ初めての旅、順次思い出のままつづっていってみます。
(写真なども整理しながら次第載せていきたいと思います)

バリ民芸品


◆いきなりですが・・、バリの空港到着! (夜の6時半くらいでしたか)
ガルーダインドネシア航空にて空港着陸、えっつ!機内の窓から見える光景は、とても国際便が離発着するようなそれには見えませんでした、古びれた地方の空港のような色合いでした。
お迎えのツアーガイドのライトバンに乗せてもらい最初の目的地“山のウブド地区”へ見知らぬ地、暗い山道をいきなり延々一時間、どこへ連れて行かれてもおかしくないもうツアーガイドさんを信じるしかないって感じです。トンネルの中みたいなオレンジの薄暗い街頭に照らされた田舎道が延々、そして薄暗く小さなお店が点々と、(どこもかしこも小さな蛍光灯が一本しか点いていない)。思いました、家に帰ったら節約しよって。
道中ガイドさんはオプショナルツアー(一つ50$以上)をどれどれ行きますかってあたり前のようにこれがあれがとお盛んでした。(親切心もあるのでしょうが、ふ〜って感じでした)


◆ウブドのホテル「カマンダルリゾート&スパ」到着
岡山を朝4時半に出発してから15時間 (高速バス3時間半、関空時間4時間、飛行機6時間半等)や〜っとたどり着きました。(バリは時差1時間遅れ)はっきりいって道中から察すると、衛生状態などだいじょうぶ〜?って感じでしたが、ホテルは別世界、まさに「自然に囲まれた楽園」。大自然をミックスした豪華で夜の幻想的なホテルの敷地、また森の中にはビィラ、ビィラ・・・とてもたくさんのセンスよいかやぶきのビィラ “すっげー”って絶叫しまくってしまいました。夜の到着ってのがよかったです、道中は別にして初めて目に飛び込んできたのがこの別世界ですから、完璧に計算されたライトアップ、大自然の中に幻想的な夜のプールが溶け込んでいます、レストハウスから眺めながらお洒落なカクテルで長旅の疲れも解けました。

夜プール縦

◆ウブドの朝静寂な朝、
バリの旅がカーテンでつつまれたベットでの目覚めから始まります!早起きしました、ビィラの東屋で早く寝転びたかったんです!自然いっぱい、ひんやりした空気、鳥たちがさえずり飛び舞って楽しませてくれました。なんとも贅沢な早朝のひととき・・・。サービスで付いていたマッサージ(いい時間予約が取れず朝食前となりました)、ホテル名にスパとも名がつくだけあって、スパの建物は入っただけでも癒される素敵な空間でした。着替えにと出されたのはおむつのような紙パンツ;、初めて知りました〜、マッサージは空間がよかったのでそれなりに気持ちよかったって感じでした。朝のバイキングはフレッシュなジュース、フルーツがいっぱい!体に良さそうなトッピング類のおかゆが特に気に入り何回もおかわり、豊かな自然の空気とあいまって健康いっぱい!って感じになりました。
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